探検クルーズ

極地の厳しい自然にも航行できる耐氷船で極地クルーズへご案内。

*フラム号(アイスクラス1A/1B)

*ミッドナットソル号(アイスクラス1C)

*ローアルアムンセン号(PC6/アイスクラス1ASuper相当)


ms ROALD AMUNSEN

©Hurtigruten
©Hurtigruten

2018年に建造予定の耐氷船。

燃料と電気のハイブリッドで運航する最新型のエコシップ。

Co2排出量を20%削減し、電気だけでも30分の航行が可能。

そのため、極地の自然をほぼ無音で体験できます。

スイミングプール、サウナ、各種レストランなど、様々な施設をそろえています。50以上のバルコニーつきのスイートキャビンがあり、贅沢な滞在をお楽しみいただけます。20,889トンと南極海域を・上陸クルーズの中では最大級の大きさを持ち、揺れが予想されるドレーク海峡での揺れが軽減されます。

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ms fram

©Tori Hogan
©Tori Hogan

2007年に建造された耐氷船。ノルウェー出身の探検家ナンセンやアムンセンが乗った船にちなんで命名されました。

フラムとは『前へ!という意 味です。

まさに心躍る『夢の探険』へ出かけるのにぴったりの名前です。

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ms spitsbergen

©Hurtigruten
©Hurtigruten

2017年からスピッツベルゲン号新たな探検船に加わりました。極地の大自然を体験する為に最適な大きさと機動性を持つ船。ヴァイキングたちの様に未知の海へ漕ぎ出し、

アイスランド、カナダのクルーズへ。

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ms midnatsol

©Jørg Terhart - Guest image
©Jørg Terhart - Guest image

2003年に建造された耐氷船。

夏はノルウェー沿岸、秋から春にかけてワールドクルーズ、南極エリアをクルーズします。16,151トンと南極海域を・上陸クルーズの中では最大級の大きさを持ち、揺れが予想されるドレーク海峡での揺れが軽減されます。

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ms  nordstjernen

©John Gardner
©John Gardner

1956年に建造され、2014年に改装された歴史あるシップ。北極英の意味を持つこの船は、美しい木目調のインテリアが醸し出すレトロで暖かい雰囲気が人気です。リーズナブルな料金でスピッツベルゲンへご案内いたします。

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エキスペディション・チーム

ペンギンや海鳥、アザラシの名前を覚えたり、探険の歴史を勉強したり、

極地クルーズは毎日がわくわくドキドキ。

エキスペディション・チームがいれば極地での体験がより奥深いものになることでしょう。

Tomas Mauch
Tomas Mauch

豊富な極地経験をもつエキスペディション・チーム。鳥類・哺乳類などの生物学者、探険の歴史を研究する歴史学者、地質学者など各方面の専門家であり、船内でのレクチャー、上陸時のご案内を致します。極地の自然に精通し、極地の素晴らしさをフラム号のお客様へ伝えるべく、熱い情熱に燃えるチームです。彼らと一緒に大自然を体験してみませんか?地球の大自然の神秘に触れる旅へでかけましょう。



上陸

Martin Johansen
Martin Johansen

フラム号:

ポーラーサークル・ボート

フッティルーテンの為に特別に製造され、安定感が抜群。揺れも少なく、快適な上陸をお楽しみ頂くことが可能です。

 

ミッドナットソル号:

ゾディアック・ボート

各国の海難救助で使われています。

一度に多くの人を運ぶことが出来ます。